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恋愛に関する英語の名言47選!アメリカ人彼女を持つ僕が紹介

恋愛に関する英語の名言47選!アメリカ人彼女を持つ僕が紹介

こんにちわ、Tim(ティム)です。

今回から英語の名言を紹介する記事をいくつか書こうと考えています。

その第一弾が『恋愛に関する英語の名言』です。

世界の偉人の恋愛に関する過去の名言を集めました。

国も時代も違いますが、共感できる文が多かったです。

また今回の記事を作成するにを訳すときに名言っぽく訳すのんって難しいなとすごく感じました。

なので紹介する名言には訳と解説はつけていますが、皆さんならどう訳すのか考えながら読んでいただければと思います。

では早速紹介していきます。

目次

恋愛に関する英語の名言47選!アメリカ人彼女を持つ僕が紹介

恋愛に関する英語の名言47選!今回は47も例文を集めたので、記事が膨大な長さです。

適宜読み飛ばしながら心に響くものを一つでも見つけてもらえれば幸いです。

では早速行きましょう。

1. You never lose by loving. You always lose by holding back love.

 愛することで失うものはひとつもない 何かを失うのは つねに愛さないことによってである

 

– Barbara De Angelis –

 

2. The real lover is the man who can thrill you by just staring into space.

本当の恋人は 宙を見ているだけでゾクゾクさせてくれる

 

– Marilyn Monroe –

 

“stare into space” は『宙を見つめる』という意味です。

”who” は ”the man” を修飾する関係代名詞です。

 

 

3. A career is wonderful, but you can’t curl up with it on a cold night.

キャリアって素晴らしい でも寒い夜にそれに寄り添うことはできないわ

 

– Marilyn Monroe –

 

”curl up with” は『~と一緒に体を丸める』という意味です。

”with it” の “it” は “a career” のことをさしています。

 

 

4. A wise girl kisses but doesn’t love, listens but doesn’t believe, and leaves before she is left.

頭のいい女の子は キスはするけど愛さない 耳を傾けるけど信じない
そして捨てられる前に捨てる

 

– Marilyn Monroe –

 

“before she is left” は『捨てられる前に』という受動態。

マリリンモンロー恋愛の名言よくゆうてたみたいですね。

 

 

5. The first symptom of true love in man is timidity, in a girl it is boldness.

真の恋の兆候は 男においては臆病さに 女は大胆さにある

 

– Victor-Marie Hugo –

 

“symptom” は『兆候・症状』という意味。

“timidity” は『臆病・小心』という意味。

“boldness” は『大胆さ・あつかましさ』という意味。

 

 

6. Being deeply loved by someone gives you strength, while loving someone deeply gives you courage.

人は 誰かから深く愛されることで力を得て 誰かを深く愛することで勇気を得る

 

– Lao Tzu –

 

ジャンプ漫画のセリフみたいですね。

接続詞  “while” は『〜の間』という意味が有名ですが『しかし一方で』という意味もあります。

今回の “while” は『しかし一方で』という意味。

 

 

7. There is always some madness in love. But there is also always some reason in madness.

愛には常にある狂気をともなう しかし 狂気には常に理由がともなう

 

– Friedrich Nietzsche –

 

“madness” は『狂気・熱中』という意味。

そう考えると『狂気のマッドサイエンティスト』って『頭痛が痛い』現象起こしちゃってるんですね。

“there is” は『がある・存在する』という有名な表現ですね。

 

 

8. The greatest happiness of life is the conviction that we are loved; loved for ourselves, or rather, loved in spite of ourselves.

人生最大の幸福は 愛されているという確信である 自分のために愛されている 否 もっと正確には こんな自分なのに愛されているという確信である

 

– Victor Hugo –

 

“conviction” は『(~に関する)確信』という意味。

“that we are loved” は “conviction” を説明しています。

“or rather” は『もっと厳密に言えば』という意味。

“in spite of” は『~にもかかわらず』という意味で受験英語でも頻出表現ですね。

 

 

9. The most desired gift of love is not diamonds or roses or chocolate. It is focused attention.

愛において最も望まれることはダイヤモンドでもバラの花でもチョコレートでもない常に意識してもらうことだ

 

– Richard Warren –

 

この名言は日本語に訳すのが難しかったです。

意味を理解するのは簡単でしたが、うまく日本語にはしづらい文章でした。

“The most desired gift of love” が日本語に直訳すると気持ちが悪かったからです。

上記を直訳すると『もっとも望まれている愛のギフト』・・・・『キモくね!?

英語ができるようになるとわざわざ日本語を挟まなくなるので、いざ訳すときにこういう文章は難しく感じます。

 

 

10. The best and most beautiful things in this world cannot be seen or even heard, but must be felt with the heart.

世界で最も素晴らしく 最も美しいものは、目で見たり手で触れたりすることはできません それは 心で感じなければならないのです

 

– Helen Keller –

 

“The best and most beautiful things in this world” が主語の文章です。

長い主語ですが、一瞬で見抜けましたか?

 

 

11. In order to be happy oneself it is necessary to make at least one other person happy.

自身を幸せにするためには少なくとも他の一人を幸せにする必要がある

 

– Theodor Reik –

 

“In order to” は『するため』という意味で受験英語でも頻出の表現ですね。

“It is necessary to ~” は『〜する必要がある』という表現です。

 

 

12. Age does not protect you from love but love to some extent love protects you from age.

年齢は愛情から私を守ってくれないけど 愛情は私を年齢から守ってくれる

 

– Jeanne Moreau –

 

んーどういうことでしょうか?ww

これがわからない僕はまだまだお子様ということでしょうか?

“protect □ from ○” は『□を○から守る』という意味の表現です。

 

 

13. You come to love not by finding the perfect person, but by seeing an imperfect person perfectly.

完璧な人を見つけることによって愛を知るのではなく

不完全な人を完璧に見るようになることが愛なのさ

 

– Sam Keen –

 

“not A but B” は『AではなくB』という意味です。

日常会話でもよく使う絶対知っておきたい表現です。

 

 

All’s fair in love and war.

恋愛と戦争では手段を選ばない

 

– FRANCIS EDWARDS –

 

“All’s ” は “All is” のことです。

“war” は知っての通り『戦争』という意味です。

 

 

14. I can live without money, but I cannot live without love.

お金なしで生きれるが愛なしでは生きられない

 

– JUDY GARLAND –

 

“without” は『~なしで』という意味。

使い勝手のいい単語なので言い回しはぜひマスターしたいですね。

この例文の表現を使うと、某有名レコードショップの

no music no life” は “I cannot live without music.” になりますね。

 

 

15. Love means never having to say you’re sorry.

愛とは決して後悔しないこと

 

– Love Story –

 

ここでの “sorry” は『ごめん』ではなく『後悔』という意味になります。

他によく使われる “sorry” には、悲しいことあった時に『気の毒に』という意味のものがある。

 

 

16. Love does not dominate; it cultivates.

愛は支配しない 愛は育てる

 

– Johann Wolfgang von Goethe –

 

“dominate” は『支配する・威圧する』という意味。

“cultivates” は『耕す・磨く』という意味です。

 

 

17. One day you will kiss a man you can’t breathe without and find that breath is of little consequence.

いずれ その人なしでは呼吸もできないというような人とキスするでしょう

そしてその時 呼吸なんて取るに足りないものだと気づくだろう

 

– Karen Marie Moning, Bloodfever –

 

“One day” は『ある日』という意味。

“find that ~” は『 ~と気づく・わかる』という表現。

“of little consequence” は『取るに足りない・対して意味はない』という意味の表現ですが、少しレベルが高いです。

 

 

18. You know you’re in love when you can’t fall asleep because reality is finally better than your dreams.

恋に落ちると眠れなくなるでしょう だってようやく現実が夢より素敵になったのだから

– Dr. Seuss –

 

“fall aleep” は『寝入る』という意味。

“finally” は『やっと・ようやく』という単語。

わかりやすい文章で『比較』の文法を理解するのに最適ですね。

 

 

19. It is better to love wisely, no doubt: but to love foolishly is better than not to be able to love at all.

賢く愛するのがいいといういうのは間違いない しかし愚かに愛することは全く愛せないより良い

 

– William Makepeace Thackeray –

 

“no doub” は『間違いない・疑いなく』という意味。

“wisely” は『賢明に・賢く』という副詞。

“foolishly” は『愚かにも』という副詞。

“not at all” は『全く〜ない』という意味の重要表現です。

 

 

20. The giving of love is an education in itself.

愛を与えることはそれ自体が教育である

 

– ELEANOR ROOSEVELT –

 

“in itself” は『それ自体で』という意味。

 

 

21. Absence makes the heart grow fonder.

会えない時間が愛を育てる

 

– ELEANOR ROOSEVELT –

 

日本語でも有名なやつですね。

これをこのように訳した人のセンスすごいですよね。

 

 

22. It is better to have loved and lost, than never to have loved at all.

愛し失恋しても まったく愛さなかったよりもずっとよい

 

– Alfred Tennyson –

 

なんか前に同じような名言ありましたね。

それを理解していると比較の文の構造と一瞬でわかりますよね

 

 

23. Love is something eternal; the aspect may change, but not the essence.

愛は永久不滅なもの 姿かたちを変えることはあるが 本質は決して変わらない

 

– Vincent Willem van Gogh –

 

“eternal” は『永遠の・不朽の』

“aspect” は『様相・見地』

“essence” は『本質』という意味。

 

 

24. The greatest thing you’ll ever learn is just to love, and be loved in return.

人生で知る最高の幸せ それは誰かを愛しその人から愛されること

 

– Christian –

 

“in return” は『見返りに』という意味。

“The greatest thing” を “you’ll ever learn” が修飾して説明しています。

 

 

25. Who so loves believes the impossible.

誰かをとても愛している人は何も恐れない

 

– ELIZABETH BARRETT BROWNING –

 

“impossible” は形容詞だと『不可能な』という意味。

ただ今回の “the impossible” は “believes” の目的語で『不可能なこと』という意味の名詞です。

なので不可能なことが可能だと信じるというニュアンスですね。

下記の例文でも同じような使い方がされています。

I thought he was the one who could do the impossible.
(彼なら不可能を可能にできると思ったのだが)

 

 

26. The very first moment I beheld him, my heart was irrevocably gone.

本当に初めて彼を見たとき 私の心は囚われてしまった

 

– Jane Austen –

 

“the very” は『まさにその~』という強調です。

“behold” は『見る』という意味です。

“irrevocably” は『取り返しがきかない』という意味。

 

 

27. Promise me you’ll never forget me, because if I thought you would, I’d never leave.

私のことを一生忘れないと約束してくれ

もしあなたが忘れてしまうかもしれないと思うとあなたから離れられない

 

– A.A. Milne –

 

sweetなのかストーカー気質なのか紙一重ですね
I’ll never forget youは海外ドラマではよく使われる表現
もし留学とかでホームステイするなら別れるときに
thank you I’ll never forget you と言えるようになりましょう。
I thought you wouldはI thought you would forget me のこと

 

 

28. Your hand touching mine. This is how galaxies collide.

あなたの手が私の手に触れる そのようにして銀河が衝突する

 

– Sanober Khan –

 

どうゆうことでしょう?

訳が悪いのか、知的な表現すぎて理解できません。

ただなんか壮大な言い方しようとしていることはわかりました。

“collide” は『ぶつかり合う、衝突する』

“this is how” は『そのようにして』という重要表現です。

“mine” は “my hand” のことをさしています。

29. Perfect love is the most beautiful of all frustrations because it is more than one can express.

完全な愛というものは もっとも美しいフラストレーションだ

なぜならそれは、言葉以上のものだから

 

– Chaplin –

 

んーわかりそうでわからない名言ww

“express” は『言う・のべる』という意味。

そこで “can’t express” という表現は『言葉で言い表せない』という意味になる。

 

 

30. There is more pleasure in loving than in being beloved.

愛する喜びは 愛される喜びよりも はるかに優るものである

 

Thomas Fuller –

 

“pleasure” は『喜び』という単語です。

“beloved” 『愛される・愛おしい・最愛の』という意味です。(GLAYの曲のイメージしかないですね。)

愛されるより愛したいってどの国でもある考えなんかな?

 

 

31. Courage is like love; it must have hope for nourishment.

勇気は愛のようなものである 育てるには 希望が必要だ

 

– Napoléon Bonaparte –

 

“Courage” は『勇気』という基本的な単語です。

“nourishment” に『〔情緒・精神などの〕養育』って意味があるのを知らなかったです。

『栄養』って意味しか知らなかった(恥ずかしい!!)

これなんか謎かけみたいでよくできてますね。

 

 

32. Love, like a river, will cut a new path whenever it meets an obstacle.

愛とは川のようなものだ 障害物に出くわすたびに新たな道を切り開く

 

– CRYSTAL MIDDLEMAS –

 

“obstacle” は『障害(物)』という意味の単語です。

“cut a new path” は『新しい道を切り開く』という表現です。

“whenever” は『するときはいつでも』という重要表現です。

これも謎かけっぽいですね。

 

 

33. Love seems the swiftest, but it is the slowest of all growths.

愛はもっともすばやく育つものに見える

だがもっとも育つのに遅いもの それが愛なのだ

 

– Mark Twain –

 

“swift” は『早い・迅速な』というの単語です。

“seems” は『と見える・思われる』という意味です。

“growths” は『成長』という意味です。

 

 

34. Nothing is impossible for pure love.

まことの愛にとって不可能な事は何もない

 

– Mohandas Karamchand Gandhi –

 

なんか前にも似たような表現ありましたね。

ここでは “impossible” は形容詞で使われてます。

 

 

35. I crossed a thousand leagues to come to you, and lost the best part of me along the way. Don’t tell me to leave.

あなたのところに行くために千もの一線を越え ここに至るまでに大部分を失った

出て行けとは言わないでくれ

 

– George R.R. Martin –

 

“along the way” は『ここに至るまでに』という表現です。

“the best part of〜” は『〜の大半』という表現です。

遠距離の彼女と住むために会社でもやめたのかな?

 

 

36. When you love someone all your saved-up wishes start coming out.

我々は誰かを恋し 愛するようになると いままで ずっと心の奥底にたまっていた願望が 頭をもたげ始めるものである

 

– Elizabeth Bowen –

 

“save up” は『溜める・溜め込む』という意味。

“come out” は『出てくる・外へでる』という頻出の表現です。

 

 

37. Where there is no love there is no sense either.

愛のないところには 良識もまた育たない

 

– Dostoevsky –

 

“sense” に『良識』という意味があるのは知らなかったです。

“either” は『一方の』という意味です。

ただ否定が前につくと『どちらでもでない』になります。

 

 

38. Who ever loved, that loved not at first sight?

いままでに、ひと目惚れしたことのないもので、恋をしたという者がいるだろうか。

 

– Christopher Marlowe –

 

“love at first sight” は『一目惚れ』という意味です。ぜひ覚えておきたいですよね。

この “who” は “Who cares ?” という表現での使われ方に似ています。

“who cares?” の直訳は「誰がそんなことを気にするの?」それが転じて「構うもんか」という意味になります。

39. Who would give a law to lovers? Love is unto itself a higher law.

愛し合っている者達に 誰が掟を課することができましょうか 愛はそれ自身 この世のいかなる掟よりも ずっと優れたものだからである

 

– Boethius –

 

また “who” の文ですね。

愛し合っている者達に、誰が掟を課することができましょうか(いや誰もできない)というニュアンスが内包されています。

 

 

40. To fall in love is to create a religion that has a fallible god.

恋をするということは 過ちを犯し易い神が君臨する 宗教をもつようなものである

 

– Jorge Luis Borges –

 

“fall in love” は『恋に落ちる』という表現ですが、これはもう日本語ですよね。

“religion” は『宗教』という意味です。

よく聞く単語ではありますが、あまり知識がないならそのトピックにはあまり首をつっこまないほうがいいですよね。

“fallible” は『誤りやすい』という単語です。

文構造が取りづらいかもしれませんが、落ち着いて精読して見ると単純な構造をしていることに気づけるはずです。

 

 

41. To love without criticism is to be betrayed.

相手を批判することのなく愛しているようでは 相手に裏切られることになる

 

– Djuna Barnes –

 

“criticism” は『批判・批評』という意味です。

“betray” は『裏切る』という意味です。

日常会話あまり使わないです。

 

 

42. You can’t love someone else to change them, Happiness comes from accepting who they are.

誰かを変えようしているようでは人は愛せない

『幸せ』というのは 相手をそのまま受け入れる事で得られるもの

 

– Jessica Simpson –

 

上の名言の真逆のような言葉ですね。

“accept” は『受け入れる』という意味です。

“who they are” は『その人のありのまま』

ただ海外ドラマでは『who you are』の方がよく使われるかな。

 

 

43. The course of true love never did run smooth.

真実の愛とはうまくいかないものだ

– William Shakespeare –

 

だからあいのりは終わってしまったんですね。

順調にいくということを言いたいときは “go well” か “run smoothly” という表現を自分は使いますね。

Everything is running smoothly
(全てが順調にいっている。)

 

 

44. Don’t wait. The time will never be just right.

待っていてはだめだ 完璧な好機など永遠に来ない

– Napoleon Hill –

 

恋愛に限ったことじゃないですよね。

英語も同じでいつまでも完璧にできる準備をしてないで、不格好でも外国人に話しかけてみよう。

 

 

45. Is love an art? Then it requires knowledge and effort.

愛は技術だろうか 技術だとしたら 知識と努力が必要だ

– Erich Seligmann Fromm –

 

“art” は『芸術』という意味が一般的に知られていますが『〔ある分野の〕技術』という意味もあります。

ここでの “Then” は『ひいては・そしたら』という意味です。

この “Then” は日常会話でよく使われます。

“knowledge” は『知識』 “effort” は『努力』という意味です。

 

 

46. Love loves to love love.

愛は愛を愛することを愛する

– James Joyce –

 

ぱっと見 “Love” が多すぎますよね。

一つ目の “Love” が名詞で主語

二つ目の “Love” が動詞

三つ目の “Love” も動詞

最後の “Love” は名詞で三つ目の “Love” の目的語

単純な文ですけどすぐにわかりましたか?

 

 

47. You must love him, ere to you. He will seem worthy of your love.

自分の愛に値する相手かどうか 考える前に愛せよ

– William Wordsworth –

 

“must” は『〜しなければならない』という超基礎単語です。

“worthy” は『値して・ふさわしく』という意味です。

この “worthy” 的な表現英語ではよくします。

例えば、彼女に頼まれて何か難しいことをしてあげると 『ありがとう 大変やったやろごめんな』と言われるので

No worries you worth it

(大丈夫やで 君はそれだけの価値があるよ)

っと返事することはしょっちゅうあります。

こんな日本語では歯の浮きそうなセリフも英語ならスムーズに言えてしまいますね。

 

 

まとめ

恋愛に関する英語の名言今回は大変長い記事になってしまいました。

みんな恋愛について色々語ってるんですね。

今回初めて名言を訳すということをしましたが、難しくて心が折れそうでした。

意味はわかりますが日本語にすると変な表現というのが多かったです。

心に響いた名言はありましたか?

一つでも心に響く名言を見つけていただけたら幸いです。

また名言シリーズはいろんなパターンでして行きますので、またチェックしてください。

でわでわ!